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【広島・呉】家族経営のどんぶり勘定脱却。勉強不要!領収書を渡すだけ

領収書の回収に来てもらう(無料)

広島県呉市長ノ木町5-16

【広島・呉】家族経営のどんぶり勘定脱却。勉強不要!領収書を渡すだけ

【広島・呉】家族経営のどんぶり勘定脱却。勉強不要!領収書を渡すだけ

2025/12/15

はじめに

「利益は出ているはずなのに、なぜか通帳にお金がない…」

「毎月末の支払いが近づくと、資金繰りの不安で夜も眠れない…」

広島・呉で日々現場を走り回っている社長様、そんな「見えない恐怖」と一人で戦っていませんか? 

 

特に、奥様やご親族が経理を担当されている家族経営の会社では、「身内だからこそ強く言えない」「なあなあになってしまっている」という悩みを抱えがちです。

税理士の先生に相談しても、「もっと細かく記帳してください」「クラウド会計を導入して自計化しましょう」と言われるばかり。

現場で汗を流して帰ってきた後に、レシートの山と格闘するなんて、土台無理な話ですよね。 

断言します。社長が簿記の勉強をする必要も、会計ソフトを覚える必要もありません。

どんぶり勘定から脱却する唯一の方法。それは、「領収書を段ボールに放り込んで、私に渡すこと」。ただそれだけです。 これは、広島・呉の現場で27年間、中小企業の「攻めの参謀」として戦ってきた元経理部長が提案する、最も現実的で、即効性のある解決策です。 

 


なぜ、家族経営の「どんぶり勘定」は危険なのか?
 

「まあ、なんとかなるだろう」

その楽観視が、実は会社を蝕む一番の病巣かもしれません。

私がこれまでに見てきた多くの現場では、社長自身が「どんぶり勘定」であることを自覚しながらも、忙しさを理由に整理を後回しにしていました。 

しかし、数字が見えていない経営は、目隠しをして高速道路を走るようなもの。

「あと何キロ走れるか(現金の残量)」も、「この先の障害物(支払いの山)」も見えない状態でアクセルを踏み続けるのは、勇気ではなく無謀です。 
 

「身内」だからこそ、甘えが出る

家族経営の最大の罠は、経理担当者(奥様やご親族)との関係性です。

「忙しいから後でやるわ」と言われても、家族だとなかなか厳しく追求できません。ミスがあっても「まあいいか」で済ませてしまう。

その結果、試算表が出てくるのは2〜3ヶ月後。これでは、経営判断なんてできるはずがありません。 

社長が本当に欲しいのは、過去の反省文ではなく、「今月、いくら使えるのか」という未来の地図ではないでしょうか?
 

一般論(自計化)は、忙しい社長には無理です

世の中のコンサルタントや税理士はこう言います。

「今は便利な会計ソフトがあるから、社長自身で入力(自計化)しましょう」と。

しかし、私は現場を知っています。

朝から晩まで現場で指揮を執り、お客様の対応をし、クタクタになって帰宅した社長に、「さあ、これからパソコンを開いて仕訳を入力しましょう」なんて、残酷すぎると私は思います。 

本業がおろそかになってしまっては本末転倒です。

だからこそ、私は「勉強不要」「整理不要」のスタイルを貫いています。

社長の仕事は「入力」ではありません。「利益を作る仕事」に専念することです。

面倒な「守りの仕事」は、すべて私が引き受けます。 
 


広島・呉の社長限定。「段ボール一箱」で解決する脱却法
 

では、どうすれば「どんぶり勘定」から脱却できるのか? 私の答えはシンプルです。「領収書の山を、段ボールごと私に渡してください」

広島市・呉市のお客様であれば、お電話一本で私が直接回収に伺います 。 郵送の手間さえかけさせません。運転中でも構いませんので、「領収書を取りに来て」とお電話ください。

泥付き・シワシワの領収書、そのままでOK

「税理士の先生に渡すには、きれいに糊付けして整理しないと…」 そんな気遣いは一切無用です。 現場のポケットに入ったままのクシャクシャのレシートでも、泥がついた請求書でも構いません 。 整理も、ファイリングも、入力も、すべて私がやります。

「事務員に見られるのが恥ずかしい」「先生に怒られそうで渡せない」というストレスも、私がすべて引き取ります 。 社長がやることは、STEP 1:入れる、STEP 2:呼ぶ、これだけです

翌月5日にスマホで「未来」が見える

私が一般的な税理士と決定的に違うのは、「スピード」です。 通常、試算表が出てくるのは2〜3ヶ月後ですが、私は回収した「翌月5日」にレポートをお持ちします 。

これは、通り過ぎた景色を映す「バックミラー」ではありません。 「あと何キロ走れるか(現金残高)」と「この先の障害物(支払予定)」を照らし出す、**経営の「カーナビ」**です 。 スマホでこの数字を見るだけで、「今月はいくらまで使っていいか」が即座に分かり、資金ショートの恐怖から解放されます 。

【実録】どんぶり勘定を脱却した広島企業のV字回復事例
 

「本当にそんなことで経営が変わるのか?」と思われるかもしれません。 しかし、実際に広島・呉の現場で、私のサービスを利用して「現金」を取り戻した社長たちがいます。これは成功者の自慢話ではなく、赤字からの生還ドキュメントです 。

事例①:広島の建設業「いい家を建てれば金は残るはず…」

腕は一流ですが、「この見積もりで本当に利益が出ているのか?」と聞かれると答えられない社長がいました 。 「どんぶり勘定」のまま資材高騰の波に飲まれ、気づけば利益はほぼゼロ。「息子には継がせられない」と廃業も考えていました 。

私が介入し、工事ごとの原価を見える化した結果、自信を持って元請けへの値上げ交渉に成功。 利益率は5%改善し、年間利益が500万円アップしました。 「これなら継げる」と息子さんが戻ってきてくれた時、社長が見せた安堵の表情は忘れられません 。

事例②:呉の運送業「走れば走るほど赤字」の魔のルート

ドライバーは寝る間も惜しんで走り、売上は過去最高。それなのに、なぜか毎月資金がショートする運送会社がありました 。 私の分析で判明したのは、ある特定の取引先が「走れば走るほど赤字になる単価(魔のルート)」だったという事実です 。

社長は決断し、その赤字取引から撤退しました。 その瞬間、会社の出血(赤字垂れ流し)が止まりました。翌月、通帳に残った現金を見て、社長は「これでやっと、胸を張ってボーナスが出せる」と男泣きされました 。

家族を事務員にするより、プロの「経理部長」を雇うべき理由

最後に、コストの話をさせてください。 経理担当の正社員を一人雇うと、給与や社会保険料で月額20万円〜30万円はかかります 。 しかし、私の経理代行プランは「月額2.2万円〜」です 。

採用コスト0円、退職リスク0円

採用にかかる広告費も、教育の手間も、突然辞められるリスクもゼロです 。 しかも、担当するのは簿記の資格を持っただけの新人ではなく、27年の現場経験を持つ「元経理部長」です 。 どちらが経営にとって「お得」かは、明白ではないでしょうか。

奥様を「事務作業」から解放してあげてください

何より、一番のメリットは「家族の平和」かもしれません。 奥様やご親族を、面倒な領収書整理や入力作業から解放してあげてください。 「数字が合わない」とイライラする時間をなくし、本来の業務や、ご家族と過ごす大切な時間を取り戻してほしいのです 。

まとめ:まずは「段ボール一箱」から始めませんか?

どんぶり勘定からの脱却に、社長の能力や努力は関係ありません。 必要なのは、「仕組み」と「右腕」です 

まずは1ヶ月、私の実力を試してみてください。 もし価値がないと判断された場合、翌月以降の契約は一切不要です。違約金もいただきません

広島・呉の社長様。 その領収書の山、段ボールごと私に渡してください。 私が責任を持って、御社の「現金」と「未来」を守ります。
 


【お問い合わせ】 ワイズビズサポートナビ(代表:檜和田 知之) 📞 090-1683-9585(運転中でも出ます。「ブログを見た」とお伝えください) [無料相談・段ボール回収依頼はこちら]


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