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広島の記帳代行|領収書「丸投げ」で月2.2万。事務員より23万お得

領収書の回収に来てもらう(無料)

広島県呉市長ノ木町5-16

広島の記帳代行|領収書「丸投げ」で月2.2万。事務員より23万お得

広島の記帳代行|領収書「丸投げ」で月2.2万。事務員より23万お得

2025/12/14

毎月末、デスクの上に積み上がった「領収書の山」を見て、深いため息をついていませんか?

「現場仕事でクタクタなのに、これから事務作業か…」

「税理士からは『早く資料を送れ』と急かされるが、整理する時間なんてない」

「資金繰りの不安で、昨夜もよく眠れなかった」

もしあなたが、このような悩みを一人で抱えているなら、少しだけ肩の荷を下ろしてください。広島・呉市で27年間、中小企業の現場を見てきた私がお伝えしたいのは、「その苦労は、あなたの経営能力のせいではない」ということです。単に、任せるべき「右腕」と「仕組み」がなかっただけなのです。

本記事では、事務員を雇う余裕はないけれど、自分の時間を確保したいと願う広島の経営者様へ、月額2.2万円で「元経理部長」をシェアし、領収書を段ボールごと丸投げできる新しい解決策をご提案します。

 

広島の中小企業が「事務員雇用」で失敗する3つの理由【費用の罠】

 

「経理が大変だから、事務員でも雇おうか…」

そう考えたことのある社長様は多いはずです。しかし、ちょっと待ってください。安易な事務員雇用は、かえって会社の資金繰りを悪化させる「費用の罠」になりかねません。
 

給料だけじゃない。「見えないコスト」が経営を圧迫する

「月給20万円くらいなら払えるかな」と考えがちですが、人を一人雇うコストは給料だけではありません。

社会保険料(会社負担分)、交通費、賞与、パソコンなどの備品代、そして採用にかかる広告費や教育コスト…。これらをすべて含めると、月給20万円の事務員を雇う実質コストは、毎月30万円近くかかります。

一方で、私たちが提供する「経理代行プラン」は**月額2.2万円(税込22,000円〜)**です。

事務員を一人雇う場合に比べて、月々約23万円、年間にして270万円以上もコストがお得になる計算です。

固定費の削減は、利益確保への最短ルートです。まずは「雇用」という固定費リスクを負わずに、プロの機能をアウトソーシングすることを検討してください。
 

「泥のついた領収書」を他人に見せるストレス

事務員を雇ったとしても、社長のストレスがゼロになるわけではありません。

現場から帰ってきた作業着のポケットに入ったままの、くしゃくしゃになったレシート。泥や油がついた請求書。これらを事務員さんに渡すとき、「社長、これ何のレシートですか?」「もっときれいに整理して出してください」と嫌な顔をされた経験はありませんか?

「事務員に怒られるのが嫌だから」と、結局社長自身が夜な夜な領収書を糊付けし、きれいに整理してから渡している…。これでは本末転倒です。

私たちが目指すのは、社長の精神的な解放です。泥がついていても、シワシワでも構いません。整理も糊付けも一切不要です。そのまま段ボールに放り込んで、私に渡してください。それが私たちの仕事です。
 

急な退職リスクと引き継ぎの手間

やっと仕事を覚えた事務員さんが、「親の介護で」「結婚で」と急に辞めてしまうリスクも無視できません。そのたびにハローワークに行き、面接をし、またイチから教える…。この「時間コスト」は計り知れません。

ワイズビズサポートナビなら、採用コスト0円、教育コスト0円、退職リスク0円です。

私は逃げませんし、辞めません。27年の経験を持つプロが、あなたの会社の経理部門として、半永久的に安定稼働し続けます。
 

安さだけで選んでいませんか?「入力代行」と「元経理部長」の決定的な違い
 

「記帳代行 広島 格安」で検索すると、たくさんの代行業者が出てきます。しかし、その中身には決定的な違いがあります。ただ数字を入力するだけの「作業屋」と、経営改善を見据えた「元経理部長」の違いです。
 

単なる「データ入力」では会社は守れない

一般的な格安代行やクラウドソーシングのオペレーターは、送られてきた領収書を機械的に入力するだけです。そこに「経営の意思」はありません。

「この経費は使いすぎていないか?」

「この入金遅れは資金ショートの予兆ではないか?」

そういった気づきを与えてくれることはなく、後になって「赤字でした」という報告が来るだけです。

私は違います。広島・呉の現場で27年、銀行交渉と資金繰りの最前線で戦ってきた「元経理部長」です。

ただ帳簿をつけるのではなく、「この数字が銀行にどう見られるか」「どこに資金の漏れ穴があるか」をプロの視点でチェックします。それは、単なる事務代行ではなく、**あなたの会社の「財務の番人」**を月額2.2万円で雇うことと同じ価値があります。
 

「翌月5日」の試算表が、黒字化のカーナビになる

一般的な税理士事務所や代行業者から試算表(毎月の成績表)が届くのは、早くて2ヶ月後、遅いと3ヶ月後というケースがほとんどです。

これは、車の運転で言えば「バックミラー」を見ているのと同じです。「あそこで曲がればよかった(資金が足りなかった)」と気づいた時には、もう通り過ぎた後。事故(資金ショート)は起きています。

ワイズビズサポートナビは、圧倒的なスピードにこだわります。

資料をいただいた「翌月5日」には、試算表をお届けします(スマホで確認可能)

今の現金の残高と、来月の支払いの見通しがリアルタイムで分かる。これは、これから進む道を照らす「カーナビ」**です。崖から落ちる前にハンドルを切れるのは、数字が早く見える社長だけです。
 

広島・呉なら「直接回収」に伺います

「領収書を郵送するのさえ面倒だ」

そんな社長のお気持ち、よく分かります。だからこそ、私は**「現場の回収屋」**に徹します。

広島市・呉市のお客様であれば、お電話一本いただければ、私が車で直接回収に伺います。

段ボール箱や紙袋に、領収書や請求書をガサッと入れておいてください。玄関先でそれを受け取るだけで、今月の社長の経理業務は完了です。
 

運転中でも車を止めて出ますので、思い立った時に090-1683-9585までお電話ください。
 

【実録】段ボールごとの「丸投げ」から始まったV字回復事例

 

「領収書なんて、ただのゴミだと思っていた」 多くの社長様がそう仰います。しかし、その段ボールの中にこそ、会社の利益を食いつぶす「赤字の原因」が隠されているのです。 ここでは、実際に私が領収書の山を回収し、そこから「消えた利益」を掘り起こしてV字回復を果たした、広島・呉の企業の事例をご紹介します。

 

整理も糊付けも一切不要。「ゴミ」だと思っていた山が宝に

これから紹介する事例のスタート地点は、すべて同じです。 社長は「恥ずかしいから見せたくない」と仰りながら、ぐちゃぐちゃの領収書が入った段ボールを私に渡してくださいました。 私はそれを持ち帰り、一枚一枚丁寧に記帳し、数字を「見える化」しました。すると、驚くべき事実が浮かび上がってきたのです。

 

事例①:運送業(赤字ルートの特定)

「ドライバーは寝る間も惜しんで走っている。売上も過去最高。それなのに、なぜか毎月資金がショートする…」 広島のある運送会社の社長様は、頭を抱えていました。「もっと走れ!」と現場を叱咤激励していましたが、実は走れば走るほど赤字になる「魔のルート」が存在していたのです。

私が帳簿を分析したところ、ある特定の取引先との仕事が、ガソリン代と人件費を差し引くと**「毎月30万円の赤字」を垂れ流していることが判明しました。 社長はこの事実を知らず、良かれと思ってその仕事を受け続けていたのです。 私の助言でその取引を即座に停止(撤退)した瞬間、会社の出血が止まりました。翌月、通帳に残った現金を見て、社長は「これでやっと、胸を張ってボーナスが出せる」男泣きされました。
 

事例②:建設業(どんぶり勘定からの脱却)

「いい家を建てれば、金は後からついてくるはずだった」 腕利きの職人社長が率いる建設会社では、見積もりが「どんぶり勘定」のままでした。「たぶん利益は出ている」という感覚で経営していましたが、資材高騰の波に飲まれ、気づけば利益はほぼゼロ。 社長は「こんな借金だらけの会社、息子には継がせられない」と廃業すら考えていました。

私は難しいシステムを入れるのではなく、「この工事はいくら儲かるか」をスマホで一目で分かるようにしました。 数字という「根拠」を持った社長は、元請けに対して自信を持って値上げ交渉ができるようになりました。 その結果、利益率は5%改善し、年間利益が500万円アップ。「これなら継げる」と息子さんが戻ってきてくれた日が、一番の親孝行になりました。
 

代表・檜和田知之の哲学「私は先生ではなく、現場の回収屋です」

なぜ、元経理部長という肩書きを持つ私が、わざわざ車を出して段ボールを回収に回るのか。 それは、私が「税理士(先生)」ではなく「現場の回収屋」でありたいと願っているからです。
 

なぜ、元経理部長が自ら段ボールを運ぶのか

私はこれまで27年間、広島・呉の中小企業の現場で、社長と共に泥臭く汗をかいてきました。 きれいなオフィスでふんぞり返り、「決算書を持ってきなさい」と言うコンサルタントにはなりたくありません。 社長が現場で戦っている間、私はその裏側で、領収書の山と格闘し、資金繰りの不安を取り除く。それが「右腕」としての私の覚悟です。
 

銀行交渉まで見据えた「強い決算書」を作る

私が作る帳簿は、ただ税金を払うためのものではありません。**「銀行から融資を引き出すための武器」**です。 元経理部長として、銀行員がどこを見ているか、どうすれば「貸したい」と思わせられるかを熟知しています。 普段の記帳代行(月2.2万円)を通じて会社の数字を把握しているからこそ、いざという時の銀行交渉や資金調達も、スムーズかつ強力にサポートできるのです。
 

料金プラン|まずは月2.2万円の「お試し丸投げ」から
 

「本当に効果があるのか不安だ」 そう思われるのは当然です。だからこそ、いきなり高額なコンサル契約は結びません。まずは一番リスクの低い、記帳代行から始めてください。
 

経理代行プラン(月額2.2万円〜)

  • 料金: 月額22,000円(税込)〜

  • 内容: 領収書・請求書の丸投げ回収、記帳代行、月次レポート(試算表)作成

  • メリット: 採用コスト0円で、元経理部長のスキルを活用できます。事務員を雇うより年間約270万円のコスト削減になります。
     

リスクゼロの「契約縛りなし」

携帯電話のような「2年縛り」や違約金は一切ありません。 最初の1ヶ月試してみて、「役に立たない」「時間の無駄だった」と感じられたら、翌月の更新は不要です。 まずは段ボール1箱分、私に預けてみませんか? その1箱が、あなたの会社の未来を変えるかもしれません。
 

まとめ:もう一人で悩まないでください

領収書の山を前に、一人で頭を抱える夜はもう終わりにしましょう。 あなたの仕事は、現場で売上を作ることです。面倒な数字の管理は、すべて私に「丸投げ」してください。
 

手順はたったの3ステップです。

  1. 入れる: 領収書や請求書を、段ボールや紙袋にガサッと入れる。

  2. 呼ぶ: 私に電話する。

  3. 見る: 翌月5日に、スマホで会社の黒字を確認する。
     

広島・呉エリアなら、お電話一本で私が直接回収に伺います。 運転中でも車を止めて出ますので、今すぐ下記までお電話ください。

「ホームページを見た。領収書を取りに来てほしい」 その一言だけで十分です。


【お問い合わせ・回収依頼】 ワイズビズサポートナビ 代表:檜和田 知之(ひわだ ともゆき) 📞 090-1683-9585 (受付時間:土日祝も対応・運転中でも出ます)


 

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